ミネラル!そしてお水! 最強です。


衝撃の出会いをしてから、早1年半



使ってくださる方もふえ、


お外でのお仕事の方は

この酷暑の中、飲んでなかった時より、超元気。疲れもとれやすい。

 →ミネラルバランス良いので、熱中症対策になります。


お肌が綺麗になったみたい

 →デトックス力上がるので、カラダの老廃物が外に出やすい


などなど 私自身も

これに出会って、カラダは劇的に変化しております。


あ改めて勉強会に参加して、

ミネラルの素晴らしさと、どれだけ日常生活で取れていなかったかということ・・・

勉強会から、どんどん時間が経ってしまってます。

なかなかシェアできてなくて😭やっとです

サロンのにいらっしゃるお客様には、しっかりお伝えさせて頂いてたのですがね

ミネラルって聞いて何を思い浮かべますか??

ご自身がミネラル足りてるって感じしますか?

当時私は、

お塩?

ミネラルウォーター?

何だろミネラルってみたいな、ちんぷんかんぷん。

カラダのことやってたのに何でそれ知らなかったのだろうというくらいに。

カラダの機能に必要な五大栄養素

タンパク質

炭水化物

脂質

ビタミン

ミネラル



ですが、

ミネラルってより詳しく見ていくと。


生体を構成する主要な4元素(酸素、炭素、水素、窒素)以外のものの総称で、無機質ともいいます。 私が学生の頃は、無機質と習った覚えがあります

カラダの約4%を占める構成要素。つまりなくては困るもの。

ミネラルは体内で合成できないため食物として摂る必要があります。不足した場合は欠乏症やさまざまな不調が発生しますが、偏って摂取すると過剰症や中毒を起こすものがあります。

厚生労働省が作っている。「日本人の食事摂取基準(2015年版)」では、ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウム、リンを多量ミネラル、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン、クロム、モリブデンを微量ミネラルとして、基準を設定しています。

ミネラルは、互いに吸収や働きに影響をあたえ合うことがあるため、バランスよく摂ることが求められます。

そもそも

ミネラル(mineral)って広辞苑をひくと、

①鉱物 鉱石 ②栄養素としてのミネラル とあります。

地球の大地に元々たーくさんあったもの。

土に植わったもの(植物、野菜)やお水から人間はミネラルを摂っていたのです。

↑もはや過去形です。

よくわかりやすいのが、浦富の海岸!


鳥取の海、超綺麗ですよねぇ❤️宝物です。

岩から、たくさん立派な木が生えてますよねぇ。

これは、木が特殊な酸を出して、岩を溶かして、岩から栄養を得て成長しているんですって!

ただ、畑はというと・・・・

農薬が使われ、大地が酷使され、土壌がだんだん痩せている。

なので、少し昔のミネラル含有量と比べると半分くらいになっているのだそう。

代表的なミネラルは


ナトリウム

カリウム

マグネシウム

カルシウム

リン

亜鉛

マンガン

セレン